投稿者: 松永桃香

  • 【ITS】2026年 年間カレンダーのご案内

    【ITS】2026年 年間カレンダーのご案内

    2026年、ITS版年間カレンダーが完成いたしました📅

    🔗 年間カレンダーはこちら → [年間カレンダー]

    勤務日数や会社イベント、休暇取得の目安など、スケジュール確認にご活用ください。
    なお、以下の補足事項も必ずご確認ください!

    🌜補足事項🌝

      • 精算幅や現場の稼働状況を考慮しながら、有給休暇の取得をお願いします。
      • 会社イベントの実施時期はあくまでも目安となります。
        時期や日付が変更になる場合がありますので、
        直近の案内を必ず確認し、スケジュールを調整するようご注意ください。
      • 長期休暇(GW・夏季・年末年始など)については
        事前に稼働状況確認アンケートを実施します。
      • 営業日数の関係で、2026年はKnowledge Weekの開催回数を一部調整しております。現場との両立を考慮した苦渋の決定であること、ご理解ください。
    カレンダールール⚡
    • 有給推奨日
      • 全社共通で設定されている有給推奨日
      • 長期休暇(GW・お盆・年末年始など)に隣接する日
      • 祝日と平日に挟まれ、1日休むことで連休となる“飛び石”日
    • Innovation day -> 営業日数が22日以上
    • knowledge week -> 営業日数が20日以上の最終週
    ※ Innovation dayがある月は、現場との両立を考慮しKnowledge week設定なし
  • 【ITS】2025/10/24 InnovationDay資料

    【ITS】2025/10/24 InnovationDay資料

    2025/10/24に開催されたInnovationDayの資料と動画になります。

    ※アクセス権限がない方は、リクエストをお送りください🙇

    ◯発表資料

     

    ◯動画

  • 保護中: 【ITS】資格取得申請について

    保護中: 【ITS】資格取得申請について

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  • 【ITS】大崎オフィス利用マニュアル

    【ITS】大崎オフィス利用マニュアル

    オフィスを快適に利用するための基本ルールです🏙
    出社時は以下を必ずご確認ください。

    🆔 ネックストラップの着用

        • 出社時は必ずネックストラップを着用してください。
        • カリキュラム生・未配布の方には貸出用を用意しています。バックオフィスまでお声がけください。

       

    ⏰ 出社は始業時間までに!

        • 休憩中のご移動は安否確認ができず業務に支障をきたす可能性があるため、オフィス出社は始業時間までにお願いします。
        • やむを得ない事情がある場合はグループLINEで事前連絡をお願いします。

     

    💺 フリーアドレスについて

        • 席は自由席です。使用後は必ず原状回復してください。

         ※大崎オフィス以外のオフィスについては、座席指定がございますので出社時はこちらをご確認ください。
         

    ✨ 整理整頓・掃除・コード整理

        • ケーブルや延長コードはまとめて収納してください。

     

    🗑️ ゴミの分別と廃棄

        • ゴミは所定の分別ルールに従って各ゴミ箱へ捨ててください。
        • 使用したゴミ箱にゴミを残したまま帰宅しないようにしましょう。最後に一度確認をお願いします。

     

    🔒 ロッカー利用について

        • 利用時はバックオフィスまでご連絡ください。空き状況を確認してご案内します。
        • 私物の長期保管はご遠慮ください。

     

    📅 会議室の取り方

        • 会議室の予約方法はこちらをご確認ください。

         ※各拠点のオフィス名(大崎オフィスなら「大崎」のシート)の中に予約の手順が記載されています。名古屋メンバーの方でオフィスをご利用される際はご一報ください。

         

      • みんなで気持ちよく使える環境づくりにご協力ください🧹✨
        ご質問・改善案はバックオフィスまで!!

  • 【ITS】Innovation day & Knowledge week 自社稼働勤務について

    【ITS】Innovation day & Knowledge week 自社稼働勤務について

    帰社日は3パターンあります。

      1. Innovation Day
      2. knowledge Week
      3. その他CIN稼働日(自社稼働)

     


    ✅ 取得条件

    • 精算幅を下回らないこと
    • 現場/上長/グループLINEそれぞれに取得報告をする
    • 初回のInnovation dayおよびKnowedge weekは、「終日自社稼働」での参加が必須

    ※自社稼働日においては、成果物の提出(作業報告)を必ず行ってください。不明点は各リーダーまで📝

     

    🔼 Innovation day

    2-3ヶ月に1回の頻度で開催されるイベントです。
    年間カレンダーをご確認ください!

    • 対象者:エンジニアメンバー
    • 概要:各事業部からの発表や知見共有、グループでのワーク活動など
    • KOT申請スケジュールパターン:帰社日/終日(10-19) or 帰社日AM/現場PM
      清算幅や、現場の繁忙状況に応じて調整いただきます
      ※初めて参加される方は「終日帰社日参加」となります

     

    🔼 Knowledge week

    対象週の中で1日を自己学習に充てられる制度です。

    • 対象者:エンジニアメンバー(取得条件を満たす場合のみ)
    • 概要:スキルアップ・資格取得・技術取得など、知識習得のために取得する
    • KOT申請スケジュールパターン:帰社日/終日(10-19)

     

    🔼 その他CIN稼働(自社稼働)

    年末年始/GW/お盆休みなど、現場が長期休暇に入り非稼働になった場合、
    CINが営業日であれば自社稼働に切り替えていただきます。
    ※有給取得でも問題ございません!

     

    🌟 稼働確認フローについて
    稼働状況についてgoogleフォームでアンケート実施/回答

    各リーダーへ情報を展開

    リーダーからの指示待ち

     


    ご不明点などございましたらお気軽にお問い合わせください。

  • 【ITS】2025/7/25 Innovation Day Q&A

    【ITS】2025/7/25 Innovation Day Q&A

    7月開催のInnovation Dayでいただいた質問への回答です。


    ■営業チームからの報告について、質問や思ったことがあれば教えてください。

    1.市況感について、「人が飽和している」とは、開発案件に限った話でしょうか?それとも保守運用やテスター参画も含めてなんでしょうか。
    また、Javaにおけるアジャイル開発の割合と、そういった案件に参画するにはどのようなスキルが求められるかも知りたいです。

    開発・保守運用・テスターを含め、ジュニア層のエンジニアは市場的に供給過多の状況にあります。
    一方で、上流工程や高いスキルを持つエンジニアの需要は依然として高く、特にマネジメント能力を備えた人材が強く求められています。
    会社としては、ラボ型の案件獲得を進め、上流工程に参加・経験を積める機会を増やしていく方針です。
    また、上流工程に触れられる案件に参画できそうな機会があれば、ぜひ積極的に挑戦してください

     

    2.市場感の共有は毎回行ったほうが良いと思いました。

    いただいているとおり、市場感の共有は一度きりではなく、
    定期的に行っていくことが重要だと考えています。
    今後は InnovationDay 以外の機会でも、
    こまめに市場状況や案件傾向を広報していけるよう取り組んでいきます。

     

    3.PHP案件が減少傾向にあると聞いており、今後を見据えてJavaの勉強を検討しています。
    また、Reactの学習も始めたところですが、今後の案件の差し替えなどに不安があります。
    社内プロジェクトに参加する際の流れや、事前にどの程度の知識が求められるかについて知りたいです。

    各社内プロジェクトの問い合わせについては、上長に確認してみてください。

     

     


    ■ 採用チームからの報告について、質問や思ったことがあれば教えてください。

    1.なぜ佐賀大学なのか、背景が気になります(誰かのルーツなど?) また、社外では「AIをどの程度活用しているか」が話題になることが多いため、会社としてのAI活用のビジョンがあると紹介時の強みになると思います(有料ツールの活用など)

    佐賀大学を選んだ理由としては、国立大学として企業提携・共同研究を積極的に行っているためです。AI活用に関しては、事業部として盛り上げられるように施策検討中です。

     

    2.リファラル採用を積極的に発信したいと思います。個人のSNSなどでも情報を公開してもOKですか?

    【#拡散希望】など不特定多数に向けた広報はお控えいただけますと幸いです。
    知人・友人へSNSを通じての直接的なやりとりは大歓迎です!

     


    ■バックオフィスからの報告について、質問や思ったことがあれば教えてください。

    1.行きと帰りで快速の有無が異なるため、遅延がなくても別経路で帰れるとありがたいです。

    合理的理由があるのであれば経路の変更可能です。
    バックオフィスへの事前共有と、申請時の補足記載を忘れずにお願いいたします。

     

    2.子供の急なお迎え対応のために半休を取ると不利益になることがあるため、対応後に不足分を働いて調整できる仕組みがあると助かります。

    ありがとうございます。今後の制度改善に向けて参考にさせていただきます。

     

    3.面談場所が把握できておらず、カフェで実施されることがあると知らなかったのですが、案件概要や会社説明など機密性のある内容を扱う場面もあるため、公共の場での面談は避けた方がよいのではと感じました。

    基本的には個室推奨です。
    詳細はこちらをご確認ください。
    https://infotest.cin-test.info/division_info/its_info/post-13083.html

     


    ■森脇さんからCINサポーターズの知見共有 について質問や思ったことがあれば教えてください。

    Q1.CINサポーターズへの連絡方法がわかりません。また、他の人の質問を参照することは可能でしょうか?

    A.サポーターズの方への質問については、
    asanaのこちらのチケットにコメントいただければと思います。

    https://app.asana.com/1/1201365740112696/task/1208721397288768
    また、過去の回答はこちらで確認可能です。

    https://app.asana.com/1/1201365740112696/project/1207156468518667/task/1208721397288768?focus=true

     

    Q2.DBのカラムや変数の命名規則としてflgは推奨されておらず、
    is_○○やhas_○○がいいと勉強した記憶があるのですがどうなのでしょう?

    A.ご指摘の通り、近年の命名規則としては
    is_○○ や has_○○ のようなプレフィックスが推奨されるケースも多いですが、

    今回は ○○_flg という形を採用しています。
    これは、チームやプロジェクト内での慣習として flg を使った命名が定着しており、
    可読性や理解の面で特に問題がないと判断したためです。
    命名にはさまざまなスタイルがあり、
    チームやプロダクトの文化に合わせて最適な形式を選ぶのが大切だと考えています。

     

    Q3.サポーターの方が経験豊富なのは分かったのですが、人柄やレスポンスの速さはどうなんでしょうか?何度も質問する申し訳なさやレスポンススピードを考慮したら、AIの方が良いように感じるのですが、サポーターに質問する利点は何でしょうか?

    A.サポーターの方についてですが、レスポンスは非常に早く、
    こちらからの質問に対しても丁寧に対応していただいています。
    何よりありがたいのは、質問の意図や背景をくみ取って、
    こちらが想定していなかった観点まで広げて答えてくれる点です。

    とても献身的にサポートしてくださっており、安心して相談できる存在だと感じています。
    AIも気軽に使えて便利なのですが、
    どうしてもハルシネーション(もっともらしい誤情報)があるため、

    質問の背景や前提を正確に伝えないと、誤った方向の回答が返ってくるリスクがあります。
    特に設計のように「これが絶対に正解」とは言えない場面では注意が必要です。
    また、AIが提示する内容はセキュリティや
    汎用性を重視した理想形(ベストプラクティス)になることが多く、
    プロジェクトの規模やリソース、
    納期の兼ね合いといった現実的な制約まではなかなか考慮しきれません。

    その点サポーターの方は現場での経験をベースにした判断軸を持っていて、
    複数の正解がある中から実行可能な選択肢を示してくれるので、非常に参考になります。
    もちろんAIも便利な選択肢のひとつですが、知識の幅広さや即時性と、
    現場に即した判断や経験に基づく助言は役割を切り分けて考えるべきだと感じています。
    そのうえで、人の経験や視点から得られる気づきは、やはり大きな価値があると実感しています。

     

    Q4.命名規則に関して、以前どこかでdel_flgではなくisDeleteなどisを使った方がわかりやすいって聞きましたが、どっちがいいんでしょうか。

    A.isDeleted のようなプレフィックス形式は、近年の命名規則でよく推奨されているスタイルで
    変数が真偽値であることを明示的に表現するという点で確かにメリットがあります。
    一方で、私たちのプロジェクトでは、del_flg のような形式が長年使われており、
    チーム全体で共通認識があるため、今回もその命名を採用しています。
    可読性や理解に問題がないと判断したことも背景にあります。
    命名には明確な「正解」があるわけではなく、
    チーム内で一貫していて意味が通じることが最も重要だと考えています。
    将来的に命名ルールを見直すタイミングがあれば、
    isDeleted 形式も選択肢として検討するかもしれません。

     

    Q5.アクティブユーザー、インフラのスペックにもよると思いますが、 どの程度のユーザー数であれば、セッション認証/トークン認証のどちらが適しているのか知りたいです。

    今回に関しては、ユーザー数というよりシステム構成上の理由から、
    トークン認証(JWT)を選択しています。
    というのも、今回の構成ではサーバーとフロントエンドを完全に分離しており、
    API はステートレス(状態を持たない)な設計を採用しています。
    セッション認証の場合、サーバー側でセッション状態を管理する必要があるため、
    スケールアウト(サーバーの横展開)時にセッションの共有や同期が課題になります。
    その点、トークン認証であればリクエストごとに認証情報を自己完結で保持できるため、
    API のスケーラビリティとの相性が非常に良いという判断です。
    ご質問の通り、アクティブユーザー数やインフラのスペックが影響する部分もありますが、
    セッション認証とトークン認証の選択は、ユーザー数そのものよりもシステム構成や設計方針に基づいて判断されることが多いと感じています。
    たとえば、セッション認証でも Redis などで適切にセッションを管理すれば、
    大規模なユーザー数にも十分対応可能です。

    一方で、API とフロントエンドが分離されていてステートレスを前提とした構成であれば、
    ユーザー数に関係なくトークン認証が選ばれるケースも多いと思います。
    つまり、「何人からはトークン認証」といった明確な基準があるわけではなく、
    構成・拡張性・セキュリティ要件に応じて柔軟に判断するのが良いと考えています。

     


    ■竹本さんによるSwitchの管理システムを構築した経験談について質問や思ったことがあれば教えてください。
    Q1.Switch利用枠がユーザAに予約されている状態で、同じスケジュールでユーザBが後から予約した場合はパスワードは上書きされるのでしょうか?

    A.パスワードは上書きされません。どちらのパスワードでも使用可能です。


  • 【ITS】病院受診・体調不良時の対応について

    【ITS】病院受診・体調不良時の対応について

    体調不良や病院受診に関する対応を以下の通りご案内します。

    体調に不安がある場合は無理せず、早めの受診・報告をお願いします。
    ご不明点があればグループLINEでご連絡ください。


    以下の症状・状況に該当する場合は、速やかに医療機関を受診してください。
    必ず案件先&CINへの報告もお願いします。

    ・発熱(37.5℃以上)、咳・喉の痛み、倦怠感、腹痛などの体調不良
    ・怪我や事故による異常
    ・継続的な持病の治療・検査

     

    ■ 体調不良で2日以上連続して休む場合
     原則2日目に病院を受診し、診断結果(診断書や医師の指示)がある場合は
    案件先&CINまで報告してください。
    ※どうしても受診が難しい場合は、事前にグループLINEまでご連絡をお願いします。

     

    ■ 翌日の出勤予定について
    当日の朝8時までに連絡をお願いします。
    (出勤可否・継続休み など)

    例)4/1  お休み
    4/2 朝8時までに出勤可否の連絡

     

    ■ 勤務時間中の病院受診
    → 事前に案件先&CINへ報告し、勤怠システムへ早退の登録をしてください。(緊急時は事後報告でも可)

     

    ■ 健康情報の取り扱い
    → 通院内容・診断結果は個人情報です。他者への共有はご遠慮ください。


  • 【ITS】2025/7/25 InnovationDay資料

    【ITS】2025/7/25 InnovationDay資料

    2025/7/25に開催されたInnovationDayの資料と動画になります。

    ※アクセス権限がない方は、リクエストをお送りください。

    ◯発表資料

     

    ◯動画

  • 【ITS】会議費(喫茶のみ)の経費精算について

    【ITS】会議費(喫茶のみ)の経費精算について

    面談や打ち合わせなどで利用する施設利用について、
    時間の関係で移動ができなく、場所を確保するために利用いただくものとなります。
    以下、運用ルールとなりますのでご確認をお願いいたします。


    【運用開始時期】
    2025年7月25日(金)~

    【利用目的】
    原則、案件面談対応時のみ
    ※そのほかやむを得ない場合のみ利用とする
    例)社内MTGが予定されていたが急遽出社になりリスケ不可 等
    ※急遽利用の場合は連絡用LINEにて連絡、利用後は必ずフォームの提出をお願いいたします。

    【利用施設】
    できる限り個室をご利用ください。

    ※優先順位
    コワーキングスペース

    カラオケ

    カフェ/喫茶店など

     

    【飲料】
    紅茶 or ブラックコーヒー
    NG例)マキアート、フラペチーノ、ラテ等

    ※やむを得ない事情により、上記2つ以外のものをご注文される場合は
    事前にLINEにてご報告をお願いいたします

    【申請方法】

    1. 利用確定した時点でGoogleForm提出
    2. バックオフィス確認
    3. 可否についてLINEにて返答
    4. 当日、カフェ喫茶店を利用
    5. MF申請

    ※事前申請がない場合は、申請却下となるのでご注意ください。
    ※必ず領収書を添付してください。(適格請求書)

     

    ↓参考料金表

  • 【ITS】緊急連絡先について

    【ITS】緊急連絡先について

    以下のような緊急事態が発生し、出勤・帰宅が困難になった場合は、
    速やかに以下の手順に従ってご連絡をお願いします。


    🚑対象となるケース

    • 熱中症による緊急搬送
    • 事故・事件への巻き込まれ
    • その他、急な体調不良や災害等で出勤・帰宅が困難になった場合

    緊急連絡先(部署共通):03-4329-2282

    ◎カリキュラム生の方へ

    • CIN(グループLINE:営業担当)へ連絡
    • 上記対応と同時に、現場へ報告

     

    ◎エンジニアの方へ

    • CIN(グループLINE:営業担当)へ連絡
    • CIN(グループLINE:営業担当)からの指示に従って対応
      ※ 現場への直接連絡は、指示があるまで控えてください

     


    不測の事態に備えて、この連絡手順を必ず確認しておいてください。
    ご不明な点があれば、グループLINEまでお知らせください。

  • 【ITS】2025/04/14 Innovation Day Q&A

    【ITS】2025/04/14 Innovation Day Q&A

     

    4月開催のInnovation Dayでいただいた質問への回答です。

     

     

    Q1.SP等級とS等級は両立できないという認識であっていますでしょうか。

    A. 両立はできない認識であっています。ただS等級とSP等級の行き来は可能です。

     

    Q2.SP等級について、レイヤーが3以下の場合は現場を変える必要があるということでしょうか。

    A.SP等級になるためには案件を変える必要があります。

     

     

    Q3.SP等級に関して レイヤーが足らない場から案件変えたいみたいなことはできるのか?

    A.可能です。まずは営業に確認をしてください。

     

     

  • 【ITS】質問集※全メンバー対象

    【ITS】質問集※全メンバー対象

     

     

    日頃から皆さんよりいただく質問をピックアップしました!

    事業部ページの「よくある質問集FAQ」にもいくつか記載ございますので

    そちらもご確認いただきますようお願いいたします。

    ※こちらは随時更新予定です。

     

     

    ■全員共通

    Q. 引っ越ししたら?

    A.こちらをご覧ください。
    また、通勤経路から通勤時間までの入力は対象外となりますので、その旨記入いただきますようお願いいたします。
    例)「対象外」「0円」など

    Q. 有給前借りを利用したい

    A. マネーフォワードより有給前借り申請をお願いいたします。

    申請方法はこちらをご覧ください。

    Q.電車/バスが遅延のため遅刻します。申請はどうすればいいですか?

    A. マネーフォワードから遅延申請をお願いいたします。

    申請方法はこちらをご覧ください。
    申請時は遅延証明書を添付してください。

    Q.経費申請のルールはどこに記載されていますか?

    A.申請方法はこちらをご覧ください。

    Q.案件先が変更になったのですが、経路変更の申請は必要でしょうか。

    A.マネーフォワードの事前申請は不要ですが、経路が変更になった場合は必ずグループLINEにてご報告をお願いいたします。

    Q.経費支払いはいつですか?

    A.経費支払いは毎月10日です。
    10日が土日祝の場合は後ろ倒し/月初に連休を含む場合はイレギュラースケジュールとなります。
    全体広報がありますのでご確認をお願いいたします。
    経費申請が2回に分けて申請になりましたが、支払日に変更はございません。

    Q.案件面談の際に個室スペースやカフェを利用したいです。申請はどうすればいいですか?

    A.こちらをご覧ください。

     

    ■エンジニア

    Q.ビジネス書籍を購入したいです

    A.マネーフォワードにて申請をお願いいたします。
    ◯ビジネス書籍購入サポート申請→承認→承認後、立替にて購入→経費清算にて申請→翌月10日に振込(経費振込日に変更あり)
    ・月上限2000円/人
    ※2000円以上の場合
    超えた分は自己負担
    ※書籍またはUdemyが適用可
    ※書籍1冊or動画1本/1か月です

    Q.イレギュラースケジュールでの勤務(深夜対応など)や休日出勤について

    A.事前にLINEにて報告をお願いします。急遽発生した場合は、勤務時間をLINEで報告してください。
    当日のKOTの打刻についてはバックオフィスで確認します。

    Q.ナレッジウィーク取得の条件は?

    A.ナレッジウィークの取得時は必ず、CIN・現場・リーダーの許可を得てから申請をお願いいたします。また、条件詳細は以下となります。
    ①精算幅が下回らない方が取得可能
    ②当日のスケジュールは【自社出社:10:00-19:00】

    Q.資格取得申請方法について教えてください。

    A.【申請方法】
    ①受検が決まった時点でワークフローを申請する
    └事前・各種申請から、原価申請【通常購入】(ワークフロー)にて受験意思と資格詳細について申請
    *原価申請【通常購入】
    利用目的欄に以下を記載すること
    ・資格名
    ・受験日
    ・費用
    ・受験理由
    ・合格発表日
    ※3万円以上の場合は岩崎さんとの面談を設定します
    ②ワークフロー承認後、申し込みを行い本人が支払いを行う
    ※申込みリンク内から行うこと
    ※レシートor領収書を保管しておくこと
    ③受験後、合否が出たら連絡すること

    ◯合格の場合:④に進む
    ◯不合格の場合:特に必要な対応はなし

    ④合格後に経費申請と必要な場合は報奨金のワークフローを申請
    受験費用:受験費レシート・合格証・ワークフロー画面承認を添付して経費申請を行う
    報奨金:合格証を添付しワークフロー(報奨金申請)を申請
    ※受験費→経費支払い・報奨金→給与支払い※その他支給の項目で入ります

    ☆資格一覧表はこちら

     

    ■カリキュラム生

    Q.jobsの登録を忘れました。

    A.グループLINEにて勤務時間/休憩時間/交通費&交通経路(MFで申請した金額)をご連絡ください。
    また、1週間前のものであればご自身で登録ができるので、ご登録をお願いいたします。

    Q.シフトより早く上がりました。

    A.KOTにてシフト変更のスケジュール申請をしていただくか、グループLINEにてその旨ご連絡をお願いいたします。

    Q.最終出勤日にタイムシートの上長印がもらえません。どうすればいいですか?

    A.提出期日に上長印が間に合わない場合は、一度上長印【なし】のものをドライブに格納していただき、後日上長印をいただいたタイムシートをドライブに格納してください。随時LINEにてご報告をお願いいたします。