カテゴリー: ITソリューション

  • 【ITS】中間面談/評価面談について※エンジニアメンバー限定

    【ITS】中間面談/評価面談について※エンジニアメンバー限定

    各面談の目的について

    中間・評価面談は、評価を受けるだけの時間ではなく、これまでの頑張りを整理し次のキャリアを描くための時間です。評価シートは、その対話をより有意義にするための土台となります。
    自身の強みや課題を見つめ直し、「もっと成長できそう」「次はこれをやってみたい」と思える時間にしていきましょう!

    👀 面談で大切にしてほしい視点

    ・今の仕事を通して、もっと良くできることは何だろう?
    ・自分の成長をどう広げていけば、チームや会社にも良い影響を与えられるだろう?

    面談のタイミングと種別

    ▼ 評価タイムライン

    🔹 中間面談:6月・12月

    目的:現状の整理と、残りのクオーターでの行動明確化
    内容

    • 現場での振り返り
    • 個人目標に対しての進捗確認
    • 残りのクオーターの行動計画

     

    🔹 評価面談:3月・9月

    目的:今期の成果の確認と、次期に向けた方向性の設定
    内容

    • 現場での振り返り
    • 個人目標に対しての成果確認
    • 来期の行動計画・個人目標設定

     

    実施までの流れ

    1. 面談対象者の確認
      1. 評価面談スケジュール表」に記載されている方が対象です。
      2. 対象か不明な場合は、所属リーダーに確認してください。
    2. 面談日程の調整
      1. 各自でリーダーと調整し、面談日時を確定してください。
      2. シート内のスケジュール調整機能もお使いいただけます。
    3. 自己評価・振り返りの記入
      1. 評価シートの記入例」を参考に、現場の振り返りや目指すキャリアをまとめてください。
    4. 評価シートの作成(※評価面談のみ)
      1. 来期分評価シートの更新方法」を参考に、来期分の評価シートを各自で作成・準備してください。
    5. 次期目標の設定・記入(※評価面談のみ)
      1. 次期の目標はまずはご自身で考え設定し、シートに記入してください。
      2. 面談ではこの目標をもとに今後の方針を話し合います。
    6. リーダー確認
      1. 形式や観点が遵守されていない場合や、記載内容に背景情報が必要となる場合は、担当リーダーからレビューが入ることがあります。
    7. 面談実施
      1. 当日は遅れないように指定のGoogleMeetに参加しましょう。
      2. GoogleMeetのリンクがわからない場合や、現場都合で遅れる可能性がある場合は、必ず事前連絡を入れましょう。

    ※ 評価シートについては、評価面談についての広報後各個人へ自動配信します。

    ✍🏻記載ポイント

    ◦事実に基づいて書くこと
    実際に行った行動・経験・結果をもとに記載する。

    ◦変化や成長を示すこと
    前回から何が変わったのか、どんな意識・スキルの向上があったのかを明確にする。

    ◦意図と理由を持つこと
    なぜそう行動したのか、どんな目的で取り組んだのかを言語化する。

    ◦キャリアと結びつけること
    自身のキャリアと、現場での経験をどうつなげていくかを考える。

    より良い面談となるよう、一緒に整えていきましょう。

    📒 各種関連資料
    CIN GROUPコミットメント評価制度ガイドブック
    AirCorse受講マニュアル/研修制度

  • 【ITS】2025/4/14 InnovationDay資料

    【ITS】2025/4/14 InnovationDay資料

    2025/4/14に開催されたInnovationDayの資料と動画になります。

     

    ◯発表資料

    ◯動画

  • 【ITS】月中&月末提出書類について(カリキュラム生限定)

    ※カリキュラム生限定※

    月中、月末にご提出/ご対応いただくものになります。
    こちらの内容に沿ってご対応をお願いいたします。

    それぞれ期日が設けられております。
    期日厳守でのご対応をお願いいたします。
    「期日が守れない」「事前報告がない」など、こちらの指示に反する行動をとられた場合
    都度注意をさせていただきますが、それでも改善が見受けられなかった際は
    会社の規則に沿った対応をいたしますので、十分にご注意ください。


    ▼スケジュール

    『1日』:正午12時までに前月後半分の経費申請&勤怠提出(KOT/Jobs/タイムシート)
    ※前月後半分の経費→16日~最終出勤日までの経費のこと

    『16日中』:タイムシートの提出(1日~15日)までのもの&当月前半分の経費申請
    ※当月前半分の経費→1日~15日までの経費のこと

    『共有あり次第』:翌月のシフト表の提出

    『最終出勤日』:勤怠提出(KOT/Jobs/タイムシート)&後半分の経費申請

     

    ▼提出先
    ・Google Driveの個人フォルダ
    →タイムシート/シフト表はそれぞれ写真で撮影したものかデータを格納してください。

     

    ▼期限
    ◯タイムシート:最終出勤日
    例)4/28 出勤
    4/29~30 公休
    上記の場合は、28日中に提出
    なお、月中での提出は上長印不要になります。

    ◯シフト表:派遣先から共有あり次第
    月初を過ぎても共有がない場合は、LINEで確認のご連絡をさせていただきます。

     

    ▼希望休の提出
    月/4日まで提出可能
    ※以下休日で連続して希望休を取得されますと、現場へご迷惑となります為ご遠慮ください
    ・土日祝
    ・連日取得
    ・大型連休
    ・各現場の繁忙期にあたる場合(例:クリスマス、バレンタインデーなど)

    現場へ提出される前に、必ずグループLINEで報告をお願いいたします。
    また、希望休なしの場合でもその旨報告ください。
    なお希望休を4日以上提出された場合は、営業より事実確認をさせていただき、
    必要があれば報告書の作成をお願いする場合がございますのでご注意ください。

     

    ご不明点等ございましたら、バックオフィスまでご連絡ください。
    よろしくお願いいたします。

     

  • 【ITS】交通費/経費申請の運用ルール

    モバイルアプリ📱 or ICカード:ペンギン:での申請方法に統一されます。

    また、経費申請の申請を1カ月前半・後半の2回に分けて申請いただきます。
    以下、詳細になりますので必ずご確認ください。

     


    ▼適用開始日:2025/04/01~

    ▼変更点
    ①モバイルアプリ or ICカードで連携した申請方法

    上記申請以外の経費申請は差戻し対象になりますのでご注意ください。
    また、申請金額に差異があった場合は確認をさせていただきます。
    ※報告なしで上記以外の申請をされた際は、
    差戻し、理由によっては申請が認められませんのでご注意ください※

    ②日付を超えてバスor電車に乗車していた場合
    いつ利用分のものかわかるように、利用日の記入をお願いいたします。
    また、バスを利用された際は「支払先・内容」か「メモ」に経路を追記してください。

    例)4/1 23:00退勤
    電車乗車 23:15→電車降車 23:45
    乗り換え≀
    バス乗車 23:50→バス降車 4/2 0:10

    ⇑バス利用分の申請メモに
    「◯◯(バス停名)⇒◯◯(バス停名)」と
    日付を超えたものは「4/1利用分」と追記してください。

    ③経費申請期間を2回に分けて申請
    1日~15日分と16日~月末分の経費を、2回に分けて申請いただきます。
    各期間ごとにMFにて交通費の提出をお願いします。

    ~申請期間ごとの内容~
    「1日~15日分」:期間中の経費をまとめて申請
    「16日~月末分」:16日以降の経費をまとめて申請

    ⚠申請期日
    「1日~15日分」:16日中までに申請(17日以降経費チェックを行います)
    「16日~月末分」:翌月1営業日の正午12時まで←ここは変更無し
    ※申請されない方も、「申請なし」の旨をLINEでご報告ください

    ▼マニュアル
    ・【iOS】ICカードリーダー利用マニュアル
    https://docs.google.com/presentation/d/1zLLOVNotx8Za6S7Bcb5R5UqZxqqyUp3pVkDXFMINz3c/edit#slide=id.p3

    ・【Android】ICカードリーダー利用マニュアル
    https://docs.google.com/presentation/d/1FxAR-CBIH5aBVxJ0ZJ28LssrQ20bgocINMOaUlJ8pI4/edit#slide=id.p1

    ・モバイル連携される方はこちら
    https://biz.moneyforward.com/support/expense/faq/accounts/mobile_suica_pasmo.html

    ▼運用方法詳細
    https://docs.google.com/spreadsheets/d/1L_aDdDr-r2J0Hey6E9r39uqWc7OuCHV6A5ND46n7kps/edit?gid=762312757#gid=762312757

  • 【ITS】2024/12/20 Innovation Day Q&A

    【ITS】2024/12/20 Innovation Day Q&A

    12月開催のInnovation Dayでいただいた質問への回答です。

     

    ■ラボ振り返りについて

    Q1:仕様の把握が難しかったとのことですが、年末調整自体の内容を理解する必要があったのですか?

    A.年末調整の用語や国税庁が公式で出している仕様、それに合わせてシステムでデータの条件を作成するのが難しく時間がかかりました。

     

    Q2:Vue.jsとJqueryを併用しているのは何か理由があるのでしょうか?
    この構成を見たことがなかったので、強みなどがあれば教えていただきたいです。

    A.jQueryはajaxの処理で使用されていて、vueはフォームの共通パーツとして利用されているようです。

     

    Q3:ラボ型案件に参画できるようになるにはどれくらいのスキル感が必要なのでしょうか?

    A.要件定義~結合テストの作成まで一人称でできればよいかと思います。また、工数の見積やスケジュール管理も併せてできればなおよいかと思います。

     

     

    ■CINサポーターズについて

    Q1:クエリビルダ関連の質問です。Eloquent、クエリビルダ以外に素のSQLを実行する方法があるかと思います。素のSQLを実行した方が結果的には早いって話を聞いた事があり、正直可読性も高いのかな?って思うこともあります。実際のところどれがいいのかな?って思うんですがいかがでしょうか?

    A.実装するアプリの規模感や構成にもよると思いますが、基本的にはEloquentで開発する方が良いそうです。
    複雑なSQLを書く場合には、Eloquentでは難しい時があるのでその時には、クエリビルダを使うと良いです。
    素のSQLを使うときには、データの集計やバッチ処理など、高パフォーマンスが求められる処理には素のSQLを使用するのを検討するのが良いそうです。
    ただ、素のSQLはコードに直接SQLを記述するため保守性が高くないので、使用しすぎると開発後に困るかもしれません。

     

    Q2:サポーターズは社外のスタッフの方に技術的な相談などができるという認識であっていますでしょうか?

    A.認識あっています。
    全ての相談や質問の対応ができるわけではないので、その点は注意をしていいただければと思います。

     

    Q3:ベテランエンジニアの貴重な経験なお話を聞けてためになりました。技術面とはべつの業務を進めていく上でのタスクの時間管理やチーム内で活動で意識することをがあれば知りたいです。

    A.メンバー目線ではないですが、リーダー目線での質問を過去に行ったためそちらの回答を送らさせていただきます。

    Q.メンバーのモチベーションやパフォーマンスの管理のコツなどはありますか?
    A.定期的にMTGを行うことです。
    順調に進んでいる案件は週1、うまくいっていなかったり、忙しい案件であれば、毎日短時間でいいので、MTGの機会を設けるのが良いです。
    MTGで、進捗冗長、困ってることなどを共有し、その場で解決できることは解決します。またメンバーが今どういう状況がなんとなく把握できるので、サポートもしやすくなります。
    忙しいと、MTGしている時間がもったいないと感じる時もありますが、1人で数時間悩んでいたことが、MTGで即解決することも多いので、案件が佳境な時ほどMTGはした方がいいです。

    上記回答からの考えになるのですが、メンバーの目線からですと、詰まったらすぐに相談を行うなど報連相やコミュニケーションを意識すると良いと思います。

     

     

    ■技術共有(丸瀬さん)について

    Q1:AWSであればCloudWatch で同じことができるのでは?

    A.AWSに詳しくはないので知らなかったのですが、調べてみると同じことができると思います。
    FluentdやKibanaなどはサーバ上で環境構築(エージェントのインストールやFW申請等)する必要があるので、
    AWSを使用している場合は、CloudWatchを使うユーザが多そうですね。

     

     

    ■事業部からの各報告について

    Q1:名古屋支店と福岡支店のお話が出ていたが、例えば東京で勤務している人間が異動願いなどを出して通るのか知りたい

    A.現状は地方から東京への異動は許可しておりますが、東京から地方へは許可していません。

    ただ今後の状況次第では東京からも地方に異動できるようにしていきたいと考えています。

     

    Q2:今後の方針としてはSESから受託開発やラボ型の受注に切り替えていく方針なのでしょうか?

    A.積極的に受注は目指していきますが両軸で事業は拡大していきます。

     

    Q3:中抜けについて連絡があったとのことでしたが、もし自分に対して現場から何かしらのFBがあった場合、教えてもらえるのでしょうか?(良いことも悪いことも)

    A.現場からFBがあれば、随時お伝えします!

    また、評価アンケートもあるので、より詳細にFBもらえるかと思います!

     

     

    ■全体を通しての質問

    Q1:福岡・名古屋のメンバーは帰社日に参加されていますか?

    A.参加予定です。

     

    Q2:knowledge制度について、現場が忙しい場合(いつも残業確定)の時は取るべきではないですよね?

    A.現場の業務に支障がない範囲での取得をお願いします

     

    Q3:新オフィスの「J6と比べてここが素晴らしいぞ!」って部分があれば知りたい。

    • 個人用のMTGスペースがある
    • 他事業部とのスペースが隔離されているため静かで集中できる
    • 綺麗なカフェスペースがある

     

    Q4:佐藤さんの発表の際にDXについての項目があったと思うのですがこちらはサロンソリューション事業とまたがって運用しているものでしょうか?

    A.開発・保守ともにITSのほうでおこなっております!SSの方と定例を行い意見回収したり、利用されている方に定期的にアンケートを行ったり、エラー通知があればバグ改修をしたりと対応してます!共同作業でサービスを育ててます

     

     

  • 【ITS】2024/12/20 InnovationDay資料

    【ITS】2024/12/20 InnovationDay資料

    2024/12/20に開催されたInnovationDayの資料と動画になります。

     

    ◯発表資料

    https://drive.google.com/drive/folders/1L7futspQKJ795fQiaj_cWl5x242StI54

     

    ◯動画

  • 【ITS】2024/09/20 Innovation Day Q&A

    9月開催のInnovation Dayでいただいた質問への回答です。

     

    ■SP等級制度の概要説明 について質問や思ったことがあれば教えてください。

    Q1.SP等級がどのくらいスキルに寄ったモノになるのか、評価されるスキルは自身で自由に選択可能なのか気になる。
    現在のS等級から分かれていく形になるのでしょうか。
    A.SP等級の質問に関しては12月のInnovation dayにて再度進捗の広報を行います。
    Q2.愛好会と部活ではどのような違いがありますか?
    A.愛好会は会社として正式に設けていません。

    技術共有(本間さん)について質問や思ったことがあれば教えてください。

    Q1.クライアントと直接やり取りしたいなと思うことはありますか?
    A.直接やりとりしたいと思ったことはあります。例えば、不具合が発生した際、すぐリカバリ対応を開始したいのですが、
    対応前にクライアントに確認を取る必要があるため、窓口の方を挟む必要があるのは、少しもどかしく感じました。
    ただ、窓口の方を挟む事で、クライアントへのコメントをダブルチェックする形で進行できるので、
    可能ならこのやり方が望ましいのかなと思います。ちなみに窓口の方が不在の場合は、私が直接対応したりもします。

    AppRouterの話(大柴賢和さん)について質問や思ったことがあれば教えてください。

    Q1.server componentsとclient componentsの違いについてお聞きして、SGやSSRと似たものなのかな?と思った。
  • 【ITS】カリキュラム期間中の勤怠登録について(カリキュラム生限定)

    ※カリキュラム生限定※

    カリキュラム期間中の勤怠管理は以下3つになります。
    それぞれご対応いただきたい内容と注意事項を記載しておりますので
    ご確認をお願いたします。


    ☟登録の順番☟

    ■出勤時
    KING OF TIME(KOT)

    店舗の打刻(ない場合は対応不要)

    ■退勤時
    店舗の打刻(ない場合は対応不要)

    KING OF TIME(KOT)

    タイムシート(紙ベース)

    Jobs

    ▼KOT
    現場の出勤登録前にKOTで出勤打刻をしてください。
    退勤時は店舗の打刻をしてからKOTの退勤打刻をお願いします。
    ⇒出勤打刻が1分でも遅くなった場合、退勤打刻が1分でも早くなった場合は
    システム上遅刻/早退扱いになり最低30分のお給料がカットされます。ご注意ください。
    派遣先都合で早上がりが発生した場合は必ずLINEで報告してください。

    ・遅延による遅刻、有給、打刻ミス等が発生した場合、スケジュール申請をお願いします。
    ・KOTの打刻漏れの場合はタイムシートの時間を登録してください。
    店舗の出退勤時間とあまり差が出ないように登録してください。

     

    ▼タイムシート
    店舗で出退勤登録をした時間を記入してください。(分単位での登録)
    ※店舗での打刻システムがない場合は、KOTで登録した時間を記入してください。

    ・交通費、稼働時間の記入も忘れずにお願いします。
    ・残業が発生した場合は下記のように記入をお願いします。
    ⇒例:シフト10:00-19:00…残業発生16分:10:00-19:16 稼働時間:8:16(休憩1Hの場合)

     

    ▼Jobs
    タイムシートと同じ内容を入力してください。

    ・稼働日から1週間を超えてしまうと勤怠登録ができなくなるためご注意ください。
    登録期日が過ぎている場合はLINEで勤務時間、休憩時間、交通費をご連絡ください。

     

    ▼交通費登録
    jobs、タイムシートにはマネーフォワードで申請した交通費を登録するようにしてください。

    ▼注意事項
    ⚠Jobs/タイムシート/MFの交通費は同じ内容にて申請&登録をお願いします。
    ⚠登録時は切り捨てではなく、1分単位で記入をお願いたします。
    ⚠派遣先のシフト表をできるだけ早めにご提出をお願いたします。

    また、シフト表提出後にシフト変更があった場合は
    LINEグループでの報告とKOTのスケジュール申請をお願いたします。

  • 【ITS】マニュアル集

    【ITS】マニュアル集

    社内ルールや、ツールの操作方法など、閲覧頻度が比較的高いものを集約しました!
    以前とはルールが異なるものや、新しく追加したルールなどございますので
    こちらの投稿に限らず、ITSの事業部ページをご確認ください🌞

     


    <社内マニュアル>
    ■社内ルール
    https://docs.google.com/spreadsheets/d/1-7A903H61sIl2GbRNAf2-ZAP-_1tJ5_2U8RF9nBcTGY/edit?gid=763763201#gid=763763201

    ■KING of TIMEマニュアル
    グループLINEにて送付しております
    ※お手元にない方はご連絡ください

    ■マネーフォワードマニュアル

    【マニュアル】マネーフォワード 交通費・経費・ワークフロー申請

    ■経費申請について

    【ITS】交通費/経費申請の運用ルール

    ■KOTスケジュールパターンについて

    【ITS】勤怠関連について

    ■カフェやコアワーキングスペースなどの利用時ルール

    【ITS】会議費(喫茶のみ)の経費精算について

    ■緊急連絡先について

    【ITS】緊急連絡先について

    ■月末月初の提出書類について※カリキュラム生限定※

    【ITS】月中&月末提出書類について(カリキュラム生限定)

    ■勤怠登録について※カリキュラム生限定※

    【ITS】カリキュラム期間中の勤怠登録について(カリキュラム生限定)

  • 【ITS】社販購入ルール

    【ITS】社販購入ルール

    購入時は必ず事前にグループLINEにてご連絡をお願いいたします。


    【社販のルールについて】
    ・クォーターで1万円まで(1回)

    【第1クォーター】10,11,12月
    【第2クォーター】1,2,3月
    【第3クォーター】4,5,6月
    【第4クォーター】7,8,9月

    ・チャージ等はなし

    【事前ITS】社販品購入事前申請で事前申請

    ①社販購入の相談(グループLINE)⇒値札・金額・商品の写真
    ②営業からの承認が得られたら、「【事前ITS】社販品購入事前申請」にて事前申請をする
    ③承認後…商品の購入
    購入した当月中に「経費申請」
    ⑤案件終了後、クリーニングしたものをCINへ返却(クリーニング代・郵送代は経費申請OK)
    ※返却時は原則郵送での対応をお願いいたします。
    交通費はお支払いができかねますため、ご注意ください。

    ワークフロー・経費申請について
    URL:https://infotest.cin-test.info/office/tool/post-9665.html

  • 【ITS】勤怠関連について

    勤怠管理についてご案内いたします。

    休暇取得や遅刻、遅延等の申請は当日中にお願いします。
    グループLINEと現場への連絡も忘れずにお願いいたします。


    ■勤怠関連URL
    ・遅延ワークフロー申請について:https://infotest.cin-test.info/office/rule/post-10067.html
    ・有給前借りについて:https://infotest.cin-test.info/rule/report/post-10027.html
    ・交通費/経費申請の運用ルール:https://infotest.cin-test.info/division_info/its_info/its_manual_tool/post-11911.html

    ■半休取得時の注意事項
    半休取得時は、実働時間が所定労働時間の半分となり、休憩はありません。
    出退勤時間はKOTに自動計算で登録されている勤務時間に準じます。
    ※シフト制の方はKOTが自動計算されませんので、シフト時間の半分で計算をお願いいたします。

    ~申請方法~
    KOTスケジュール申請→半休種別→自分が取得したい半休を選ぶ→申請

     

    ■中抜けについて
    中抜けは原則NGです。
    利用する場合は【半休】【早退】【有給】でKOTに登録してください。
    ※深夜対応がある場合のみ、中抜けOK(事前報告必須)です。